納豆毎日食べてるだけでは限界?血圧の数値を安定させる方法

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納豆は健康食材としておなじみですが、毎日食べていると意外と塩分摂取が気になるところ。

 

そのまま食べられる方はよいですが、醤油をたくさんかけて食べる方は注意が必要でしょう。
1日1パック程度なら問題ありませんが、食べ過ぎるのはよくありません。
日本食は全般的に塩分をよく使っているので、減塩を意識しないと血圧が上がりやすいです。
塩分摂り過ぎ

 

血圧の数値を安定させたい方は、動脈硬化を予防していくことが大切となります。
そのためには減塩を意識しつつ、脂質異常症や糖尿病なども予防していくことです。

 

おすすめの食材は大豆、魚、野菜、海藻などであり、現代人は特に魚が不足している傾向があります。

 

魚には豊富なDHAEPAが含まれており、血液ドロドロを防ぐのに最適な食材なのです。
他の食材では代用できないので、魚をあまり食べない方はサプリで補うのが好ましいでしょう。

きなりの魅力とは?

 

きなり10

 

きなりはいわゆる魚油ではありません。魚臭さゼロのクリルオイルサプリであり、DHAEPAを500mgも摂取できます。
これは1日の目安量の半分なので、魚嫌いの方にとって最適なサプリなのです。
不摂生の方は必然的に肉食や揚げ物の摂取が多くなる傾向があります。

 

短時間で食事をしようと思えば、必然的におかずになる食材を多く取り入れるようになるからです。
多忙な生活の方ほど野菜の摂取が少なくなるのはよく知られています。
きなりにはクリルオイルも含まれており、DHAEPAの吸収率を高めつつ優れた抗酸化力で病気を防いでくれます。

 

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血圧の数値が気になる方にもおすすめであり、ビタミンEの1000倍の抗酸化力により細胞を活性酸素から守ります。
さらにナットウキナーゼも配合しているので、塩分を気にすることなく納豆の栄養を取り入れることができます。