南極クリルオイルの栄養成分が今着目されるワケ

生活習慣病

 

人の生命を維持するのに必要な血液ですが、成人の場合、1kgあたり80mlが血液です。
その成分は赤血球、白血球、血小板と液体成分からできています。

 

例えば熱中症で脱水症状となると、血液中の液体成分が減り、血液が流れにくくなります。
糖尿病が進行すると、赤血球の柔軟性が失われ、狭いところを通りにくくなります。

 

メタボの人や水分不足や飲酒などで、血小板が固まりやすくなります。

 

血液ドロドロになると・・・?

 

血管の老化

 

このような状態が血液ドロドロの状態です。特に心筋梗塞や脳梗塞の原因となるのが血小板が固まりやすくなることです。
飲酒などが多く不摂生な生活をしていると、肉食血液ドロドロになりやすくなります。

 

 

これを防ぐには、サバやサンマやイワシなどの
DHAEPAを多く含む食事をすればいいのです。しかしながら現在の日本人は、肉食が増え、1日1000mgは必要なのですがどの世代でも不足しています。
食事だけで、摂取できない場合は、賢くサプリを利用するといいでしょう。

 

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リピート率がすごいきなりの秘密

 

4粒あたりのDHAEPAが一番多く含まれているサプリはきなりです。きなりには、4粒あたり、500mg含んでいます。
大切なことは、この成分は酸化されやすく、身体の必要なところまで届くのに酸化されて分解してしまう事です。酸化がおきないようにきなりには、南極オキアミから精製されるクリルオイルを原料として、DHAEPAを使っています。

 

クリルオイルはビタミンEの1000倍の酸化を防ぐ力をもつアスタキサンチンを含み赤い色のオイルです。
今までのDHAEPAは水に溶けにくいものでしたが、クリルオイル型造られた物は、リン脂質と結合しており、小腸からの吸収率が非常に高いのです。さらに、サバやサンマやイワシを食べると魚臭さが残りますが、クリルオイルから作った物は魚臭さゼロなのでとても飲みやすいです。

 

きなり10